子供が、1+1は?と聞いてきた。
すかさず『田んぼの田』、と答えると違うという。
しかたなく『2』と答えると、じゃあ2+2は?と来た。
4。じゃあ4+4は?
8。じゃあ8+8は?
この調子でどんどん続けていき、
1048576のところで、子供が、じゃあ104…あれなんだっけ?
となり、お父さんの勝ちとなりました。
その後一人で続けて、2^31までは間違わずにできました。
(プログラマには多いですが、私も2^31-1=2147483647はよく出会うので覚えてしまっています。)
エンダーのゲーム、というSFの本にこんな話があったと思い読み返してみると、主人公のエンダーは67108864の次で失敗していました。勝った。もっとも物語中の彼は6歳ですけど。
- 2006/11/27(月) 00:45:46|
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先日の 「30 を言ったら〜」 の件も含め,ご家庭がパズルや算数の
話題にあふれているようで,大変うらやましく思います。
2^n に関しては,幼稚園のときに電卓をたたいて遊んでいたら
n=26 まで値を覚えてしまいました。今でも覚えています
(26 までなのは,家にあった電卓では 8 桁しか表示できなかったから)。
n=30 は語呂合わせで覚えていますが,あとはさっぱり。
(2^30 = 1073741824 … 遠く波無し日は西)
- 2006/11/27(月) 06:13:07 |
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- ちゃーみー #OsMBJjTk
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すごい。幼稚園で…。
幼稚園児のちゃーみーさんの傍に12桁の電卓を置いてあげたかった(^^)
- 2006/11/28(火) 02:09:34 |
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- タロタロ #-
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