WPC2006で、英国チームに同行してた新聞記者の記事を見つけました。
全部正確な記事、ではないようだけど、この特殊な大会の雰囲気を一般読者にうまく伝えているなぁと思いました。
こちら から。
印象に残ったところ:
Ulrichは2日目が終わってトップに立っていたが不機嫌だった。原因は『間違い探し』。WPCに間違い探しが出題されたことは、ロジックパズルに対する彼の哲学に反していたのだ。彼は言った、「They should not be here, they should not be included.」
大切なものを壊されたような、茫然自失とした怒りですかね。
全く同感です。普通の間違い探しをあんなに出しちゃダメでしょう。
ちなみにこの記事は、ここ で紹介されてて知りました。

