今年の10月に2006 World's Smartest Person Challengeというイベントがありました。私は参加したけど全然圏外でした。
ちょっと面白い結果だったので、書いておきます。
最終結果は こちら。
もともと1位は$500、2位は$200という賞金設定でした。
最後に上位11名に対して追加問題を出して最終順位を決めたようなのですが…
追加問題を全部正解した8名が1位、1問間違えた3名が2位となりました。
ということで、1位の8名は$62.5ずつを貰い、2位の3名は$66.7ずつを貰うという結果になったそうです。
追加問題を見てはいないけど、それほど難しくない問題だとしたら、単独2位の$200狙いで故意に1問間違える、という大技に出たものが3名。というストーリーはないかな?
さて、誰が一番賢かったのでしょうね。

