2/26夜に終わらせました。
NxNのラテン方陣で、枠内の数値の演算結果が指定数になるようにする、というキラー数独がベースなのだけど、最後のほうには、演算は四則のどれでも構わない、というラウンドもあり、思いのほか楽しめました。例えば2マスで指定数が6だと、(1,5)、(2,4)の組の他に、(1,6)、(1,7)、(2,3)、(2,4)、(2,8)、(3,9)も候補になることになります。
出遅れたけど、今日からドイツの最適化コンテスト最終ラウンドに取り掛かっています。
Author:タロタロ
名前:有松太郎
1961年生まれ、山梨県在住、会社員
趣味:パズル全般
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